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院長ブログ - 最新エントリー

執筆 : 
院長  2018-8-5 11:02

医院も20経つといろいろほころびも出るもの。

きっちりメインテナンスをしていてもヤレが目立ちます。

今年の夏は少しづつ内装に手をかけてブラッシュアップしていきます。

患者さんにどだけわかるかな?

執筆 : 
院長  2018-6-25 9:00

益田で開催された、全日本選手権。

益田で全日本〜なんかがおこなわれるとは!と驚きもの。

少しはお役に立ちたいと思いつつも、せいぜいできることはスポンサーの末席に名を連ねること。それと少しだけの肉体労働。

さて、大会前日の木曜日。
選手に交じって走ってみようと診療後の午後コース試走。いるはいるは、選手がしそうしています。
いろんなチームカーも来ていてテンションが上がります。

とりあえず選手に交じって試走。
当たり前ですが、やっぱり早いね!
特に下りでは80キロぐらい出てますな。

選手の走りを実感できてとりあえず満足でしたが、MCCのみんなが懸命に会場設置をしているのを見て、本当に申し訳ない気分でした。

当日金曜日。
本来医院で昼にミーティングが行われるのですが、急遽お弁当を持って、みんなで会場へ行くことにしました。

当然、スタッフのみんなはレース会場に行ったことがあるわけでもないので興奮気味!でも会場にあるアイスクリーム屋さんにもっと反応していました。

ぼくは、MCCのS会長に促されてGOKISOの森本さんを紹介されてテンションアップ。やっぱり間近で見るとヒルクライマーでもガッチリしてますね。

日曜日。
直前に「くりらじ」のBJさんとアポイントが取れたたため、医院の駐車場で待ち合わせて一緒に会場入り。

ラジオのイメージからすると大きく異なる風貌。もっと神経質な感じかと思ったら大柄なゆったりとした人でした。

また、駐車場でKINANの選手もいたのでBJさんに紹介されてサインをもらうことに。
この選手がなんと今年の優勝者となる山本ゲンキ選手。イヤー、いいサインもらいました。

レース途中にはJCFのイケメン専務の運転するゲストカーにも乗せてもらいレースの雰囲気を満喫できました。

最後の山本選手のゴールシーンは付近で見られることができいい思い出となりました。

すごくいい大会だと思いましたが、今後2回目3回目があることを切望します。

執筆 : 
院長  2018-6-8 22:40

今年もやりました「歯と口の健康フェスティバル」
今年も担当です。

今回は全く私の都合で、第1週の日曜日に開催。
例年より2週早い開催で出足が気がかりせしたが過去最高の380人超え。

ありがとうございます

今年は例年お手伝い頂いている花王さんやアサヒプリッテクさんにもご協力頂き、より華やかになりました。

懸念していた、参加ドクターも例年より多く、総会で私の必死の呼びかけが功を奏したのでしょう。

参加して頂いた多くの関係各位に本当に感謝です。

参加してくれた市民のアンケートに
「参加して良かった、来年もきます。」

「こんな会があるなんて知らなかった、もっと早く来れば良かった。」

「お口のことが色々勉強できて良かった。」

「歯科医師の方や衛生士さん栄養士さんと色々お話ができて良かった。」

「いい催しなので、もっとアピールすればいいのに!もったいない!」

など嬉しい意見を頂戴しました。

本音を言えばもう主催者を辞退したいのですが・・・。

とにかく無事終わってホットしています

執筆 : 
院長  2018-5-30 8:56

今年も出ました石見グランフォンド。
今回は出場初の雨。
楽しくもあり、苦難もあるライドとなりました。

今回も恒例の前日入り。
昨年買っておいたシングルマットで車内泊の予定です。

9時過ぎには会場駐車場につきましたが、すでにポツポツと・・・。
出来ればMCCの前日入り組とBBQでもしたかったのですが。

とりあえず、缶チューハイ2本でおやすみなさい。よく眠ることができました。

翌朝5時。車を叩く雨音で起きました。
やはり雨。それもガッツリ。

MCCの仲間のDNSを告げるメールが届き出す。
僕のなかで棄権はなかったのだけれども、結構心が揺れました。

とりあえず出走よていでブリーフィング参加。当然ながらエラく少ない。

それでもスタートラインにバイクを並べる猛者もいて恐れ入ります。

雨はますます強くなり悩みますが、MCCのSさん、SS君、E君などが
「当然、出るでしょ!」って顔で並んでいるのを見るとやる気が出ました。先頭付近にはH先生も並んでいるそうな。

僕のやる気を見て悩んでいたS君も急遽走ることに。

予定より少し早くスタート。
今年は140キロのみとなりました。

走りだせばローディーのMな部分が炸裂で雨の中、ビチャビチャになりながら走るのも楽しいもので、若干ハイな気分に。
落車だけは気をつけて、楽しくCP1に到着。

いつもなら混み合うそば道場も今年はゆったり。二杯食べちゃいました。
ただ、CPに到着して体を動かさなくなると一気に体温低下。この寒さには参りました。
体温を上げるため急いでCP2へ。

CP2までの山中、夥しいパンクを目撃し、この雨の中パンクだけは避けたいと願いました。この区間、SS君もパンクの憂き目に。

いつものCP2は校庭が泥沼のようになっており、補給食も少なめ。それでもスタッフの皆さんはライダーを労ってくれます。

今回、そのほかのCPは補給食が余っているのか大盤振る舞い、いつものしょぼいグランフォンドとは違います。まるでグルメライドのよう。
ただ、寒さのせいか食欲もわかず最低限の補給にとどめました。

後半のフラットなコースはE君が頑張って曳いてくれて助かりました。

140キロということもあって、特に抑揚もなく2時前にはゴール。
とりあえず恒例の素麺をたらふく頂きました。

結局、MCCで完走したのはSくんを入れて4人。
お互いをねぎらいました。
4人とも走って良かったとの感想。
H先生の「バイクはネイチャースポーツなのだからしっかり装備をして走るんだ。」との意見は染みました。

楽しくなくはなかったけど、雨のライドはもういいかな。
今回、雨ということで落車やパンクが非常に多かったそうな。
ぼくは今までの大会やレースはDNSがないことが自慢だったけれども、勇気ある撤退というのも必要だと感じました。

案の定、次の日は風邪気味でお腹は壊すは吐き気はするはで、院長としての心構えをスタッフに怒られても仕方のない有様でした。

執筆 : 
院長  2018-5-12 14:18


GWの恒例となった、義弟とのライド。

今年は福岡のローディーの集まるポイント散策。

まずは猫峠ヒルクライム。
コースプロファイルはまずまずだが、道が荒れているのでタイムが出しにくい。

このあたりは力丸ダムがあり若き頃妻とスケートに行ったのを思い出されて懐かしい。

ヒルクライムで汗を流したあとは義弟の発案でいま福岡でインスタ映えすると絶賛の「九大の森」を見に行くことに。

さすがにGW。
駐車場は規制され入場制限も出ている。
そこは自転車、奥の方に止めて難なく入場。

公園は一周2キロちょっと。クリートのまま歩くのははばかられたものの、せっかくだからと強行して見に行くことにした。

途中道がわかりにくく外国人の方に道を教えてもらいやっとビューポイントに到着。

さあ、インスタ映えする景色をどうぞ!と思って見てみると、
?????!

これで正解ですか?って感じの絵面が。
益田の水源地のもありそうな普通に沼ってかんじでした。

が、
写真をとると確かに映える!バエる!
単なる濁った緑の水が写真写りがイイ。
これが見合い写真だったら完全に男は騙されるところです。

その後は、福岡のローディーの聖地(のはず)の油山にGo。

やはりここもGWで大賑わい。
ローディーのロの字もおらず、家族ずれで賑わう中場違いに自転車で登坂。

福岡散策の最後は、期間限定のRapha福岡店に行くこと。

ローディーたるものラッファやアソスには憧れがあるものの島根暮らしの私にはなかなかハードルが高い。

店内は仮店舗らしく簡素ではあるが、外国人のラッファーもいたりして、パールイズミやカペルでも敷居が高い私には店内はとても眩しく感じた。

とりあえず
「島根から来ましたが入ってよろしいでしょうか?」
ぐらいの低姿勢で店内突入。
ちょっとシャレオツなお姉さんが一瞥を、
「ふん、あなたなんかアマゾン謹製の中華ジャージがお似合いよ!」
と言われそうで怖い。

義弟とお揃いで着ていったINAKAライドのスタッフジャージは愛着もありプライドもあるのであるが、場違いな感じがプンプン。お客さんもみんなラッファきてるし・・・。

とりあえずラッファ童貞を捨てるべくジレなどを着てみるがなんかピンとこない。
私が切ると交通誘導員のベストに見えそうで怖い。
義弟が待ちわびる中、さんざん悩んで結局何も買わないいつものパターン。
敗北感いっぱいで店をあとに。

こうなったら、いつかはアソスじゃ〜、と胸に刻む私であった。

執筆 : 
院長  2018-4-13 9:45

8日に松江の歯科医師会館で保険講習会があったので行ってきました。

アルツハイマーの勉強会もあったのですが思ったより面白く、為になりました。

さてここからが本題。

せっかくの晴れた日曜日、松江からはチャリで益田まで戻ってこようと、計画を立てました。

そうなると、面倒な保険の講習も楽しみになるから不思議なもの。
前日の拡大役員会で若干の二日酔いもあるものの輪行で松江に。4月には珍しく前日には雪が降るは、当日は松江あたりは西からの風速10メートルを超える強風。

少し不安になりながら11時半にはスタート。
やはり猛烈な風が・・・。
宍道湖湖畔あたりは、どんなにペダルを踏み込んでも時速16キロがやっと。
場合によっては平地でダンシングが必要なほどでした。さらに厄介なのが突然くる横風。何度こけそうになったことか。宍道湖沿いの国道は狭いは道が悪いは車は飛ばすはのまさに修行状態でした。

やっとのことで出雲に入るも相変わらずの強風。
宍道湖を抜ければ少しは風が止むかもとの淡い期待はここで吹き飛びました。

本来、出雲そばでも食べようとおもっていましたが、帰りの時間を考えると少しでも時間が惜しい。
セブンでの汁なし坦々麺での昼食となりましたが、癒されました。
もう本当にコンビニから出たくなくなりましたネ。

すでに若干心が折れかけてはいましたがリスタート。強風の中をを進みます。

キララ多伎手前のファミマで2回目のピットイン。もう「明日のジョー」状態で真っ白です。ファミマのドーナツ食べても立ち上がれません。

再度輪行も考えましたが、とりあえず大田までは行かないと特急がありません。

キララ多伎を過ぎての海沿いは暴風。
マジでペダルを緩めると後ろに進みそう。

本当に本当に疲労困憊で大田市駅に到着。特急までは1時間ありましたが、もう頭の中はビールで一休み。

しか〜し(チャリダー風)
特急が事故で70分遅れとな!
さすがに2時間は待てません。
ただ、江津までのワンマンカーが10分後に出発らしい。
もう今はペダルを漕ぐ気力がないと判断しとりあえす大急ぎで輪行支度。
当然、ビールも補給も買えないまま電車に飛び乗りました。

それでも1時間弱、電車に揺られていると、復活!。とりあえず再度ライドオンです。

浜田の周布をすぎるころは6時前。そろそろ時間的に限界です。
そうしていると医院の受付の柳井さんから電話が・・・。

「先生!急患です。
小さい子供が事故で前歯が脱落です。」
とのこと。

これでジ・エンド。
ここからは妻を呼んで車で帰ることに。

益田まで自力で帰られなかった残念感より、もう自転車を漕がなくていいんだということで少しほっとしました。

あとは医院に戻って診療です。
2歳の女の子だけにお母さんは泣いていましたが、診療は上手くいき、診療後の女の子は笑顔も出ていました。

なんかグダグダな一日になりそうでしたが、この女の子の笑顔に逆に癒されましたね。

診療後はさすがにグッタリ状態。

やっぱり無理はいけませんネ。

執筆 : 
院長  2018-4-4 19:06

3月の最終日曜。
午前中は歯科医師会の用事があり、13時までは仕事モード。

しかし、その後フリー。
家族も妻の実家にみんなで帰省している。
これは走るしかないと思い、すでに満開の噂の徳佐のしだれ桜を見に行くことに。

仕事後にソッコー、ジャージに着替え今回の相棒はFELT AR4。最近はローラー専門マシンになっていましたが、エアロハンドル、マビックのコスミックカーボンに替えてリフレッシュ!
スーパーサブになりました。

やっぱり人の多かった津和野の街を抜けて旧道で徳佐に上がります。

途中、いつも気になっていた静御前のお墓に参ります(本当かな?)
ま、それらしい雰囲気でした。

その後、徳佐のしだれ桜会場に。
すごい人でした。ジャージでチャリを押して歩くのははばかられるほどです。

何人かの患者さんと出会い

「先生!ここまで自転車ですか?」
と驚かれました(チャリンコあるあるですが)。

徳佐からつわぶき街道を抜けて再度津和野に下ります。

途中、いくつかの桜ポイントにも立ち寄ります。
船平山スキー場のしだれ桜も見事でしたが、砂利道でクリートが削れそうでしたので望遠撮影です。

津和野の街中に再度、侵入。
はじめて流鏑馬会場に行きました。

このあたりは妹が嫁いでいるのでいつもそばには来ているのですが、会場に入ったのははじめてです。
みごとな桜でした。

さらに太鼓谷稲荷神社に参拝。

この時点ですでに4時を回っている。
暗くなるまでに帰れるか心配になり高ケイデンスで回しました。

この日はとても暖かくいいライドでした。

執筆 : 
院長  2018-3-30 12:14

今年は桜が早いと聞いて例年の桜パトロール、早めに繰り出しました。

いつもの北仙道から大平桜に向かいます。
今年はこの道で全日本ロードレースがあるのでいたるところでブルーのラインが道路に引かれています。

天気もいいのであっという間に到着。
まだ、2〜3分咲かなと思っていたら、満開!

写真家も沢山いました。

この勢いでは来週末の桜まつりの時に花がもつのか心配。

それでも久しぶりに大平桜の満開が見られて春気分全開です。

執筆 : 
院長  2018-3-23 13:10

3月に入っても勉強会目白押しです。

福岡にCAD/CAMの講習会。
また翌週には矯正の勉強会。

なかなかチャリに乗ることができません。
夕方の会議も多く、ジムに行って筋トレもできない日々が・・・。結構ストレス溜まります。

ただ、勉強会は得ることが多く、日々医療の進歩を感じ、自分のモチベーションアップにもつながります。


さて、先日の日曜日3月で唯一空いた日曜。しかも晴れ!
これは走るしかない。

今回はブラッシュアップしたLOOKの性能とやらを見せてもらうためにハードなコース設定にしました。

日原から安蔵寺山を経て匹見にぬけ、そこから真砂を目指す予定に。獲得標高2500越えです。

安蔵寺山の入り口は「杣の里よこみち」の横から入ります。
そこに行くまでも日原の裏道を走り地味に獲得標高稼ぎました。

いよいよ安蔵寺山突入。
いきなり15%の坂がお出迎え。

いくらボーラウルトラだろうがキツいもんはキツイ。
「おいおい!ZWIFTで鍛えた足、見せてみろよ」
と自分に檄をとばす。

それでも序盤の激坂コースを抜けると平坦も現れ余裕も出始めました。
なんなら、今年の安蔵寺山ヒルクライムレースにでようかな。なんて思いをはせるほど。

しか〜し(チャリダー風)。
安蔵寺山はそんなに甘くはなかった。

5合目ぐらいから道端にチラチラ残雪が見え始め7合目ぐらいでは日陰の道にはうっすら全面に雪が残り8合目ぐらいではところどころ、もうチャリで越えられないほどの雪が、そして9合目ぐらいでは積雪60センチをこえるゾーンが続き始めました。

前回の高山の断念と違って今回は安蔵寺山を越えて匹見に向かう予定。おいそれと断念は出来ません。
かくなる上はチャリを担いで冬山登山です。
100mぐらい登ったでしょうか、ビンディングシューズに雪が入ってきてびしょびしょに・・・。
一旦チャリをおいてさらに100mぐらい進みます。
もう全くの銀世界。

さ、さすが島根県最高峰。

もうこれで断念です。これ以上進めば遭難しそう

失意のうちにダウンヒル。濡れた足が猛烈に冷えます。

山頂で食べる予定だった、ドーナツを「道の駅かきのき」で喰らいます。
そこで聞いた地元の人の話だと安蔵寺山の上はGWぐらいまで雪がのこるとのこと、完全にリサーチ不足でした。

この後ほんの少し日原の街をさんさくして帰宅。
結局128キロ 獲得標高2020mでした。
それでも久しぶりの実走は
( ・∀・) イイネ!

執筆 : 
院長  2018-3-3 22:40

僕のエースチャリ。LOOK695。

早くも7年目のシーズンを迎えようといています。
なかなかいいフレームに出会いませんし、未だ一線級にカッコイイです。

昨年はデュラの9150にアップデート。大幅なマイナーチェンジを施しました。

今年はメカの宮さんに頼んでフルメンテのみするつもりでしたが、やはりチャリの沼は深く何かしらアプデートしたくなるもの。

今、メインで履いているホイールはR-SYSのレッド。悪くはないのですがやはり・・・。
ここはR-SYSのSLRにアップデートかと思いいろいろ物色中。

ネットや雑誌で見る限りカーボンクリンチャーも各メーカーだいぶ板についてきたとな。

いまだ25Cには抵抗があるが、ここは波に乗ってみようとカーボンクリンチャーを選択。

そこで今年はこうなりました。

 

 ホイールは定番のボーラウルトラ35クリンチャー。タイヤは超軽量のパナレーサーのジラーにしました。

また、サドルはS-ワークスのパワーサドル。
まずまず、言い逃れできない仕様です

ま、定番の安心感といいいましょうか、速く走られる気がします(所詮、趣味の世界なのだからそれが一番大事)。
あとはエンジン鍛えるだけなんですけど・・・。     
でも機材をよくするってことはエンジンオイルを変えるぐらいの効果はありますね。

チャリをいじっくているときは5歳ぐらい若返ります。

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