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院長ブログ - 最新エントリー

執筆 : 
院長  2023/5/8 12:36

 今年はコロナ禍からの回復もありにぎやかでしたGW。

我が家の場合上の3人の子供たちは大学で家を出ておりチビだけなのでゆったりした休日となりました。

それでも神戸の伯母の法事もあり、そして子供たちの大学も皆神戸ということもあり前半は神戸に行ってきました。

これだけしょっちゅう神戸に行っていれば三宮や元町の区別はつくようになりました。コロナからの回復もあり地下街などは凄い人込み。益田の田舎者からすれば人波に飲み込まれそうマジで!

夜はホテルの近くの中華に行ったのですが、別に中華街行かなくても美味しい中華料理店っていっぱいありますね。


後半の休みは、北九州へ。
チビの部活があったので、妻とチビをのこして僕はチャリで先発しました。

久しぶりの180キロライド。だいぶ体がなまっていますね。

途中下関のクジラ館によって子供の頃行ったかすかな記憶がよみがえり懐かしくなりました。

また、学生時代に10年間住んでいた渡辺荘、まだありました。

もう誰も住んでいなかったけど、僕が1年生のころは九歯の学生で一杯でした。

当時家賃は18000円。バストイレ共同で赤電話がおいてありました。
恐らく不便な場所にあるため壊すに壊されないのでしょう。
大家さんはいまだに御健在なのでしょうか、母屋には声をかけずに立ち去りました。

翌日は妻にブロンプトンを持ってきてもらったのでチビと芦屋のサイクリングロードをライド。もう中学生になったのでこうして親に付き合ってくれるのもあとわずか。チビの背中を追っかけ芦屋の海辺をはしりました。
昼には岡垣で有名なチャンポン屋に突入。さすがに待つことにはなりましたが、美味いチャー美味い。ただ、不味いチャンポンてそうないよね!

今年は比較的動けたGWになりました。

皆さまはいかがだったでしょう。

一生懸命は労働があって休みが光るのですね。当たり前ですが、そう感じられて嬉しかったです。

執筆 : 
院長  2023/4/7 22:31

 今年もありますね、統一地方選。

今回も知り合いの先生が県議選に出るので、義理と人情で選挙カー乗ってきました。

実は大学生の頃、遠い親戚のおじちゃんのM野M三さんの選挙の手伝いをしたことがあり、車の運転手をしたりして、当時自民党幹事長だった竹下さんの車も運転しました(今では考えられない)。

そのころと、今とそんなに選挙そのものが変わったとは思わないけど、手伝いをする立場から言わせてもらえば、昔の方が豪華でしたよね!今は時代が許さな野でしょうね。

今回のN先生の選挙カーに乗るのももう何回目だろう?
いつも感心するのはウグイス嬢のYさん。
小さな体なのに、すごくいい声が出ていて、遠くの手を振る人を見逃しません。

毎度思うのは街頭演説に集まるのはいつもご年配(動員かけられているのだろうけど)。若い人って県議選なんか興味ないのかな〜。身近な政治なんだけどね。

それと、やっぱり選挙って大変ね!
昨年ウチのチビが生徒会長立候補して演説悩んでいたけど、もうテレビかyoutubeでの演説のみにして、シンプルにできないもんかね。そうすればもっとみんな立候補しやすくなると思うし、多くの人が立候補できればみんな興味がわくんじゃないかな(ま、外野が吠えるのは簡単なんだけどね)。

日曜日は誰に入れるかは兎も角、選挙には行きますよ。権利ですからね。

あと、選挙カー乗った身から言わせてもらえれば、選挙カーに手を振ってくれるとみんなすごく喜びます。内心「ウルセー」と思ってると思うけど、手を振ってあげてください。励みになります

執筆 : 
院長  2023/3/31 14:40

 今年も桜見て回りました。

例年より一週間早いのですが、すでに恒例の大平桜は散っていました。まだ、桜祭りには3日速いのに・・・。

ただ、道沿いのソメイヨシノは咲き誇っており、御部ダムの桜ロードも満開でした。

途中、益田の最速チャリダーA君とすれ違いロードレース談議に。今年もA君は色んなレースに出ると思いますが、ヘッポコライダーとすれば刺激を受けてもう少しトレーニングせねば!と気合が入ります。

それにしても、出会いと別れの3月。

子供のころから診ていた子供たちが益田を離れると挨拶に来たり、ずっと家族で定期検診に来ていた方々が転勤で引っ越すにあたり「お世話になりました」とお礼に来られたりと、少し寂しく感じます。

桜の下で、いろんな桜ソングを聞いているといつの間にか涙腺が緩んでくるのは齢のせいでしょうか・・・。

あと、いつも僕のチャリの整備を任せていた齋藤自転車のミヤさんが退職されます。無理を言ってもいつも快く引き受けて頂き感謝感謝でした。
これからはお孫さんと畑の世話に精を出すのでしょうが、齋藤自転車に行ってもミヤさんがいないのが寂しいです。

これからはプライベートで相談に乗ってください。

執筆 : 
院長  2023/2/5 18:58

 3年ぶりに開催された、周防大島ロードレースに出てきました。

今回は超珍しく夫婦で参加。おそらくスポーツイベントに夫婦で参加などこれが最後でしょう。
妻は5キロ、僕はハーフです。

この大会は以前、15年ぐらい前に出てすごく印象の良かった大会。将来益田マラソンで60歳以上の部で優勝を目指す身としては、久しぶりに足慣らしをしてみようと臨みました。

今回もさすが周防大島らしく、とても2月とは思えないうららかな陽気。絶好のマラソン日和となりました。

今回のゲストランナーは益田明美さん。
凄く気さくなトークで走る前の緊張を和らげてくれました。

今回も特に目標は設けてなくてファンランが目標でした。
しかもこのコースのいいところは、あまりアップダウンがなく、行ってこいの折り返しルート。結果的にいいタイムが出てしまいます。

しかし、なんですな。女性ランナー増えましたね。
後ろから走っている姿を見れば、まるで菜々緒ちゃんのような人がちらほら。
そりゃーついついペースが上がるってもんですよ(なかなか抜き際にお顔拝見なんてことはできませんが)。
そして折り返してくるランナーを見れば明らかに僕より年齢が上で体型も遅そうな御仁がいいペースで走っているのを見るとスイッチが入ります。

てなもんで、当初の予想よりは10分近く短縮できてゴール。
すごく、気持ちよく走られました。

妻も懸念していた足きりにはあわなかったようで完走できたみたいでした。

僕としては来年も家族で走られればいいなと思いますが、どうなるやらです。

執筆 : 
院長  2023/1/24 18:43

 なにを血迷ったか、買っちゃいましたブロンプトンPライン。
妻からはおしりが何個あるの?と嫌味はいわれましたが。

チャリは大好きなのですが、寄る年波なのかレースばかりのギンギン志向から、少しはポタリングにもよってみようと思ったのか己の心が分かりませんが、急に折り畳み自転車の購入を決意。
いろいろ迷った挙句、老舗のブロンプトンを選択。その中でも少しでも走れるようにとPライン(プレミアムライン?)を購入しました。

ネット等で色々知識は得ていたものの、実際に触ってみると思ったより小さくなり、これなら往診にも使えるし、フェラーリにも載せられると自分に言い訳そしました。

講習した店舗は神戸のディーラーであるBROMPTON JUNCTION KOBEです。

基本、ブロンプトンは対面販売オンリーらしくお店で買うことしかできません。
たまたま、子供の都合で神戸に行く機会があったものですから、このチャンスにと購入しました。

しかし・・・、神戸の街で見るブロンプトンは実にお洒落なたたずまいですが、益田で見ると、普通のママチャリですな。

そうはいっても色々リサーチして買ったチャリ。楽しみにして先日ツーリングしてきました。

まあ、小径車なので60〜70キロぐらいかなとルートを作成。浜田から江津、弥栄まで回るルートにしました。

出だしは浜田ダムあたりの下り基調なので、快調快調!平地でもなんとか30キロ巡行は可能です。

久しぶりのライドでテンションも上がります。

ん?って思い出したのは、県立大学の上り坂。いつもならスイスイ上がれるのに、結構心拍数が上がります。
「あれ、ここってこんなにキツかったっけ?」
久しぶりなので足がなまっているのだ!と思い込みしようとしますが、斜度が10%超えてくるともう明らかに遅い。まず、ギア幅が猛烈に狭い。そりゃ、そうで、たった4段ですもの。Pラインになってやっと外装4段になりました!と高らかにうたってますが、イメージはロードバイクのアウターの3速から6速ぐらいな感じ。
上り坂にはたいして役に立ちません。
それでも変則はスパスパ決まるので悪くはないのですが・・・。

やっぱりロードバイクの凄さをシミジミ感じました。あまりの遅さに後半の江津のグリーンロードの登坂でついに足をついてしまいました。
「まさか、俺様が登坂で足を着くなんて・・・。」って凄くショックでした。

ほんと、誰かが書いてた通りママチャリよりチョット速いって感じですかね。

ただ、たたむと非常に小さくなるので、今までのバイクとは違う用途で活躍しそうです。

翌日はロードと違う筋肉を使っているのか、腕や首が痛かったですね。

執筆 : 
院長  2023/1/4 21:32

 今年は、明けましておめでとうございます。と言えない年ですが、今年もヨロシクおねがいします。

昨年は、母との別れ、医院の就業時間改革、ウクライナ問題、新型コロナ騒動、次男の大学入試などなど、色々切ないことや気を揉む事態がが多い年でした。

兎年は跳ねると言いますのでいい年にするようにスタートダッシュを決めたいと思います。

ということで、早速新しいマシンを導入を計画。何かを増やさないとやる気が起きない厄介な性格です。

まずは大蔵省に稟議を通すことからですが

執筆 : 
院長  2022/12/9 10:53

 ローディーは鎖骨を折って一人前って言葉がありますが(あるか?)、肋骨やってしまいました。

それは、とある日の診療後。
いつものように、プロテインを飲んでローラー練習。今はスマートローラーの調子が悪く最近は3本ローラーばっかし。

3本ローラーあるあるなのですが、油断したときに事は起こります。出力を上げようと変速したときにギアが上手くかみ合わず落車!不幸中の幸いなのか隣には筋トレ用のベンチがありそこに肋骨を強打。
ア〜やっちまった・・・。って感じです。
その後は深く息をすっても痛い、ローラーなんぞ漕げません。
アバラの2,3本持ってかれたなってところです。

当日は寝返りをしても激痛なのですが、翌日の診療はできました。
でも、日課のトレーニングはキビシイのです。
益田マラソン以降はランスイッチも入って、最近やっとキロ5分半のペース走で行けるようになった矢先なのに・・・。

翌日は妻の制止を振り切ってランニングすることにしましたが、案の定7キロぐらいから右足に痺れが出てきます。
恐らくこけたときに肋骨のほかも強打したのでしょう。このまま走り続ければ右足がやられてしまいそうですが、妻に迎えに来てもらうのもそれはそれで恐ろしい。
足がもげるのが嫌か、妻に猛烈に罵られるのが嫌かかなり逡巡したのちに後者を選択しました。

妻の迎えの車のヘッドライトが見えたときには、オーバー目に足を引きづったのは言うまでもありません。

やはり、50代になると自分の体は養生しないといけませんね。猛省です

執筆 : 
院長  2022/10/21 15:32

 イヤー、久しぶりにハーフマラソン走りました。

ことの発端は、夏に神戸にいる長男が、益田マラソンを走る、とのたまったことから。

おー、愚息が走るのなら、父の偉大さを見せつけねばなるまい。
なんせ、ハーフベストは95分(萩マラソン)、サブフォー(宇部カントリーマラソン)の記録を持つ身としては息子に存分に背中を見せつける気マンマンです。


7月の下旬。
今年はプライベートでごたごたがありましたが、何とか時間を見つけて走ることに。

普段、ローラーやってるし、ちょっと練習すれば2時間切りは楽勝でしょうと高を括ってました。
なにせ、目や耳や記憶は劣ってきても体力だけは自身がある!と自分に言い聞かせてきました。ここで体力まで落ちてきた日にゃ、フツーのオッサンですよ(いや、モロモロ考えるとそれ以下じゃね)。

さ、練習初日。真夏の夕方に5キロぐらい走ってみようということで、以前のランパンやシャツを引っ張り出しスタート。
ま、皆さんオチは分かると思うんですが、まー走れない!膝が上がらない!後ろ足がけれない!もう、ショーウィンドウに映る姿はモトヤですよ!
あまりにも膝が上がらな過ぎてチョットした段差にもけつまずくほど

まあそれでも地道に月100キロぐらいのペースで練習しました。

さて、本番。
結局練習で走ったのはトータル300キロちょっと。キロ7分を切るのがやっとといったペース。
さらに最悪なことに今回のマラソンを走るきっかけになった愚息がコロナ感染で神戸から帰れないとな。
応援に駆けつけた義父や義母も残念そうです。
私にしても最大のモチベーションがなくなったわけですが、今更出場を取りやめるわけにもいかず、スタートラインに立ちました。

「父親の背中を見せつける」という最大の目標をなくなり。却ってリラックスして走れます。
スタートまで知り合いと話をしながら、走っているときも余裕のあるランナーと会話をしながら淡々とはしりました。
特にきつくもなく、キロ6分半ぐらいでずっと走り切りました。
今の僕の走力ではこのぐらいで爽やかに走り切ることができます。

それにしても、コース変わりましたね!
本当にすごいアップダウンコースになりました。これではタイムを狙うのは厳しそう。

ゴールでは家人が待っていてくれて気持ちよく終了。
妻もチビも義妹もファミリーマラソンを満喫したようです。

久しぶりに参加した大会でしたが、コロナ禍の制限もありながらいい大会でした(コースプロファイルは除く)。

後の大会結果を見て、60代の優勝タイムが僕のベストより6分早いだけ。
これにはテンション上がりました。

こうなったら、あと4年間頑張ってトレーニングして表彰台を目指します(言っちゃった)。

今回はファミリーで参加できていい記念になりました。

執筆 : 
院長  2022/9/27 16:35

 先日行いました、私プロデュース、益田グランフォンド。

第1回は4人の参加で、あまりにきつ過ぎて途中終了の事態に・・・。

今回は少し加減をして第2回開催です。

コースプロファイルはダイタイ100キロ2000mです。

今回はあらかじめ参加者を募って開催ですが、なかには物好きな自ら志願する輩もいます。

結果的には参加者はチャリ9名、原付1名の参加となりました。
前回同様、スタート前にはMCCの会長も来てくれました。

グランフォンドを名乗るからにはある程度キツくしないと参加者さんに申し訳ないし、さりとて個人的にはこの夏全く乗れていないので、みんなに先行されるのも癪だし、コース設定には悩みました。

この日は天気も良かったので、どこを走っても気持ちがいいのですが、まずは最初のポイントの三隅の超山の名の龍雲寺を目指します。
ここに到着するまでも15〜20%の激坂が登場しますが、まだみんな序盤なので元気。
私は二日前に念のため試走をしているので、先がわかるのでよりブルーです。

今更ですが、龍雲寺はよくぞこんな山深いなかに、立派なお庭や、お堂が!と驚くばかりです。
益田の人間でもまだ知らない人も多く、是非行ってみるべしのお寺です。

みんなで、お堂を参拝していると、住職の奥様?からスイカの差し入れ❣
イヤー、ありがたい・・・って患者さんですやん‼
そこに、住職さんも登場。
やっぱり患者さん。
悪いことはできませんな
こんな遠くから通院ありがとうございます。
住職さんも私がチャリで来たことに驚いていらっしぃましたが、しっかりお寺のPRを承りました。

さ、しっかり休憩したのちのは一山二山越えて、お昼御飯ポイントへ。

お昼は、知る人ぞ知る三隅の超山奥、韓国料理屋さん「マンナム」。
なんか、色々全国放送の番組で取り上げられたそうな。

私は以前行ったことがあるので概ねわかっていましたが、美味いのだけどとにかく量が多い。

基本的には貸し切りなので、せっかくご主人がもてなしてくれるのでとりあえずみんなで一生懸命、完食です。

あまりの満腹ぶりにこの後のクライムに黄色信号がともります。

まだまだ、激坂は続くのですが、ひと漕ぎひと漕ぎでキムチやナムルなどが出てきそう。

お話し好きの店主とあちらの国からおみえの奥様に別れを告げて後半スタートです。

何かのお祭りをやっていた道の駅美都をスルーして美都から真砂に抜ける激坂チャレンジ。

ここは私の持っている数少ないストラバチャンピオンコース。先頭をいくグループに記録を書き換えないように教育的指導をしておきました。

ここからさらに峠を越えて大谷温泉にむかうのですが、ここでH先生はリタイヤ。と言ってもご自宅が近いので直帰することに。

のこった9人は最後のクライム。

市内のクライムなんぞしょっちゅう登っているのですが、疲れとお腹のトッポギで足が回りません。

まあ、いい疲労感でしらがみ歯科クリニックにゴール。

丁度、1002000mアップでした。

ツールド沖縄出場予定のA君や、益田マラソンで表彰台を狙うF君などは物足りなそうですが、私は足イッパイ、お腹イッパイ。

練習不足にはいい喝になりました。

参加した皆さん本当にお疲れ様でした。

近いうちに第3回も計画しますのでよろしくお願いします。

執筆 : 
院長  2022/9/16 16:37

 最近、幾人かに「ブログ見てます」と言われ猛烈に更新せねばと燃えています。

昨日も、米子のスーパーサイクリストのKさんに「ブログ見させていただきました」と言われて恐縮の限りでした。


さて、今年は開催しましたINAKAライド。

本来は、僕も主催者サイドとして猛烈に働かなければならなかったところでしたが、家庭の事情によりわずかなスポンサー料を納めさせていただくのみとなりました。
当日もお手伝いなどはしないつもりでしたが、家庭の用もなくなり、
「これは、イッチョ駆け付けねばなるまい」と誰も望んでいないのに勝手にライドスタッフとして働くことにしました。

あんな坂こんな坂あたりからソロで走っている人に声をかけていきました。

今回は人数を絞っての開催ですので、ボッチで走っている人が目立ちます。そんなときにこそ僕のおしゃべり能力が発揮される番です。
多くの方と会話をしながら、参加してくれたことへの感謝の気持ちを伝えましたが、逆に開催してくれてありがとう、との言葉を頂き本当に嬉しく感じました。また、沿道からの声援も始終素晴らしく感謝・感謝です。

今回は急遽なスタッフ参加なので、エイドの補給も受けない覚悟でおにぎり持参でした。
改めて見て、エイドの補給食はおいしそうだなと感じ、参加者さんからもお褒め頂きました。

それでも旧知のMCCの仲間と3年ぶりにスタッフとして走ることができて良かったと感じました。

ゴールのグラントアではいつもの集合写真は撮ることができませんでしたが、残ってるメンバーでパチリ。

フェラーリもしらがみ歯科クリニックの広報車として役目を果たすべく、写真を撮りました。

今年出来ただけで充分でしたが、来年はよりよく、多くの方に来ていただきたいとやっぱり欲が出ましね。

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